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3D立体視
翻訳の仕事をしていると、目が非常に疲れます。ただでさえ極度の近視の私ですが、パソコンと長時間にらめっこしていると、もうショボショボ。パソコン作業は、休憩して目を休めながらするべきなのでしょうが、休んでいる暇があれば早く翻訳を仕上げたい、と結局目を酷使してしまいます。視力はどんどん落ちる一方。(成長期が終われば近視の進行も止まる、と昔は言われていたのですが、現在の生活環境では通用しないようです・・・。ぐすん。)
どうにかならないかなあ、と思っていたところ、以前、眼科においてあったパンフレットに3D立体視が載っていて、それが目のストレッチになると書いてあったので、その手の本を買ってみることにしました。
『目も脳もどんどん良くなるミラクル・アイ3D』。たくさん3Dが載っていて、3D見方や目の運動の仕方など解説も豊富です。立体視には平行法と交差法があるらしいのですが、私は交差法がまだできません・・・。
確かに、3D立体視をした後は、(一時的にせよ)物がはっきり見えます。仕事の合間に強制的に時間を取ってでも、取り組むことにしよう!気分転換にもなるし、「脳もどんどん良くなる」らしいから。
【2008/03/05 05:52 】
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