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participate
participate in savings
「節減に参加する」と訳したら、何か妙です。
participate in は「~に参加する」、「~関与する」、とばかり訳してきましたが、to share in something という意味もあるのですね。
よく見ると、確かに英和辞典にも「あずかる」という訳が載っていました。
節減の分け前にあずかる、節減してコストを浮かせたらその一部をもらえる、という意味なのでしょうね。
【2012/03/08 11:41 】
翻訳メモ | コメント(5) | トラックバック(0)


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コメント
はじめまして

在宅翻訳者、をキーワードにして検索して訪問しています。 私はアメリカ、南カリフォルニアで技術者をしていた女性ですが、たびたびのレイオフに呆れ、今いろいろな道を模索しています。 語学にはいつも興味があるので、英語をブラッシュアップして翻訳・通訳の道をとる事を最終的に選びそうです。

英語はTOEICで930を取りましたが、実務には使えないレベルでしょうね。 失業中の期間を利用して翻訳の勉強をすることにしますが、やはり通信教育は最低限でも受けたほうがいいでしょうか。 

突然お邪魔して質問ですが、よろしくお願いします。
【2012/03/12 14:56】
| URL | LA_レジデント #awAB6/p2[ 編集] |
はじめまして。futurusさんは通信教育をされていたようですが、どちらの通信教育をされていたんですか?通信教育をしないと実務翻訳はやはり難しいでしょうか。

又、TOEIC等の資格もとっておいた方が仕事には有利なんでしょうか?

昔の事を聞いてしまってすみません。今から翻訳者を目指しているので、アドバイスを少しでもいただけたら嬉しいです。

よろしくお願いします。
【2012/04/04 16:11】
| URL | anemone #-[ 編集] |
初めまして!就職と転職、派遣の情報交換の場になればと思います。
【2012/05/12 20:10】
| URL | kof210 #-[ 編集] |
LA_レジデントさま。はじめまして。ブログへのご訪問ありがとうございます。
私は通信教育を受けて翻訳者になったのですが、やはり、英検やToeicなどの一般的な英語の勉強と翻訳の勉強とは全く違うと感じました。その分野ごとの翻訳のきまりなどは、一度集中して勉強しておいた方がいいと思います(特にい契約書は、学習経験のない方の文章は、読んでいてすぐにわかります)。
でも、現在技術者をしているのであれば、その分野については絶対有利ですよ~。私の翻訳の仕事は契約書中心ですが、技術的な内容について記載されていることもあるので、知らない用語の適切な訳を探すために、ひたすら検索しまくっています。
【2012/07/14 06:56】
| URL | futurus #-[ 編集] |
anemoneさま。はじめまして。ブログへのご訪問、ありがとうございます。
「どこの通信教育?」というご質問、実は一番多いのです。
ネット上で具体名を出すのに抵抗があって、その都度、メールでお答えすることもあるのですが、私自身、2社しか受講しておらず(それも別々の分野)、多くの講座を十分に比較検討するような情報は持っていないのです・・・。
ただ、今後の仕事につながるように、翻訳会社を持っている会社の通信講座を受けるようにはしました。
Toeic等の資格は、どのくらいの英語のレベルかな、っていう参考にはなるかもしれませんが、翻訳の仕事とは全く別物だと思います。
【2012/07/14 06:58】
| URL | futurus #-[ 編集] |
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