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SWIFTコード
「SWIFTコード」と呼ぶことが多いですが、国際標準化機構が承認した金融機関識別コード、ISO9362のことです。銀行間の送金に使用されます。
国際銀行間通信協会(SWIFT)がこれらのコードの登録を扱っているのでSWIFTコードと言ったり、銀行機関識別コード(Bank Identifier Code)のBICコードと言ったり(BICの場合、「コード」は余計な気がしますが・・・)。

コードは8文字か11文字。
例えば日銀なら、「BOJPJPJT」の8文字。これに、銀行によっては3文字の支店コードをつけて11文字にすることもあります。

ただし、日本国内では、統一金融機関コード(金融機関コード、銀行コード、全銀協コード)(例えば日銀なら「0000」)が整備されているので、国内取引でSWIFTコードを使用することはほとんどないそうです。
また、アメリカでは、「ABAコード」が主流なそうです。
【2010/06/20 07:38 】
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