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Notary Public
会社の定款や私署証書に、公証人の認証が付いていることがあります。
日本の場合、公証人は、ほとんどが裁判官、検察官、法務省職員のOBであり、他の多くの国でもそのような資格の保持者であることが多いようです。
ところが、アメリカでは、一般人が講習を受けて比較的容易に公証人なることができ、郵便局や学校など至るところに公証人がいるのだとか(総計400万人! ちなみに日本は550人ほど)。
州によって職務は異なりますが、最も一般的なものは署名の認証です。証書に署名する人がその本人であることを、身分証明書などで確認した上で、本人が、強制されたのではなく、自由意思で署名することを確認します。 ネットで検索すると、公証人マニュアルやハンドブックが見つかります。
http://hawaii.gov/ag/notary/quicklinks/notary_manual/notary%20manual-edited.pdf
http://www.sos.ca.gov/business/notary/forms/notary-handbook-2009.pdf
なるほど、これで、簡単に(?)認証ができるのですね。
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【2010/10/04 17:42 】
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